カテゴリ: EVANGELION

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エヴァフェチの方は美味しいかもね。
まぁ、中身を早く食べて批評したいのですが、
なにせ、わざわざネットショップで購入したらしく、
主人と子供たちは、今しばらく眺めていたいそうだ。
知らないうちに食べてたらおもろいだろうなぁ。。。
 
先日、ご近所の方に昆布をたくさんいただきました。
それはそれはほんとにたくさんで、
おばぁが、味噌漬やさばの昆布まきを作っては、
近所に配るもので、そのお返しが何か膨大になって、
還ってくるのですが・・・
これも田舎の特徴です。
丁度いいをあまり考えない近所づきあいは、大変ですよ。
 
そうはいっても、何かに使おうと
「都こんぶ」もどきに挑戦中です。
先ずは、大好物の都こんぶを試食して・・・
酢と砂糖、みりんなんか適当に。
 
 
後は、成功したらお知らせ致します。
 
 

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鈴原トウジ
EVA3号機パイロット

何も知らないシンジのそばで、4人目の適格者に選ばれた彼の心に去来するものは・・・
迫りくる惨劇を前に、第3新東京都市にある彼らが通う学校は、静寂に包まれていた。

EVA3号機は日本移送途中、第13の使徒「バルディエル」に乗っ取られる。

そして、起動実験開始。
トウジが機体に登場した直後、使徒が覚醒。

弐号機と零号機を圧倒!

シンジの男の戦いが始まる。

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第拾九話「男の戦い」

EVA3号機が使徒に支配され、フォースチルドレンを乗せたまま暴走。
使徒(3号機)と戦うことを躊躇しているシンジに、父ゲンドウはダミープラグの発動を強行。
初号機は容赦なく反撃・・・鮮血、鮮血、鮮血。

シンジは何もかもに背を向け、エヴァにはもう乗らないと、ネルフを去る。

新たな使徒、出現。

アスカとレイの戦い・・・・。加持の言葉・・・・。

ゲンドウ「なぜ、ここにいる」
シンジ「僕は、僕は、エヴァンゲリオン初号機のパイロット、
碇シンジです!!」

嫌なことから逃げても、さらにもっと辛い「嫌な事」どと。自分にできることは、エヴァに乗る事だと悟る。再びパイロットとして、命をかけて戦うことを決意する。

始まりがそこにあり、
シンクロ率400%、覚醒と解放。

頭が痛くなる回ですね。

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第拾参話 使徒、侵入

セントラルドグマ内に生じた小さな侵蝕。まさに、使徒・・・「イロウル」恐怖の天使。

ネルフは赤木リツコの提案した、残されたCASPER・3による逆ハッキング作戦。このプログラムは、使徒の進化を促進させ、進化の最終段階である自滅に至らしめるもの。

ミサト「間に合うの?」に対し、リツコ「約束は守るわ!」

MAGIとリツコの母の関係。リツコが感じる母。初めて口数多く語るリツコ・・・。
“女として生きた母”を語るのだが・・・

作戦は成功!
EVAと登場なくして危険を回避した回でした。

第九話 「瞬間、心、重ねて」

シンジとアスカの連携による使徒迎撃作戦。

そのために、同居生活をして訓練に明け暮れる日々の一場面。

明るいタッチで時が流れ、エヴァシリーズ中、もっとも笑いが・・・
一夜の青春もかけがえのない場面。

結果、二人の完璧なユニゾンにより、使徒を倒す。

「また、恥をかかせおって。」と、冬月が言うセリフを息子は、気に入っている。

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零号機の初代はオレンジである。
その後ブルーに変更。

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ミサトの愛車も、ブルー。
そして、使徒は[BLOOD TYPE BLUE」

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